2018
02.19

流行にのらなくても

Category: 一言
雪がやっと落ち着いたと思ったら!!

今度は息子がインフルエンザにかかってしまいました。

一昨日、昨日は頑張ってサッカーの試合に出場していたのですが。

昨日の会場で、「眠い、眠い」と言っていたので、ちょっとおかしいと思っていました。



ここのところ、ジュニアユース(中学サッカー)の練習から帰ると、雪のために帰りの時間が遅め。

そのせいで、疲れがたまっているのだと思っていました。

ただ、昨日の寝ている様子を見たら、息が早いような・・・。

あ~、熱があるかもと思いましたが、身体に触って起こすと悪いので、そのまま私も寝てしまいました。

今朝頭が痛いと言って熱を測ると、39.6℃。

お医者様に行った時には40℃を超えていました。

やれやれ、またもうしばらくは、病人の看病に追われそうです。

どうせなら子供達2人、同時にかかってくれたらありがたいんだけど。(母の心の声)
※先月、娘が同じ型にかかりました



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2018
02.02

飽き飽きだけど大事なこと

Category: 一言
東京雪降りましたね。

でも、思ったほどでなくて良かったです。



昨日から青空が見える新潟。

夜も晴れて、月が綺麗に見えました。

もう1日早ければ、スーパーブルーブラッディムーンが見れたのに、残念。



天気が良い時は、放射冷却で冷え込みます。

今朝の車の温度は

201801天気1

-4℃。

もっと寒い地域の方から見ると、そのくらいと思われそうですが、例年車の温度計で見慣れている数字は-2℃までかな?

-2℃のになると、頭の中で警告音。

最大限に運転に注意する感じです。


ニュースで凍結した雪の上に、雪が積もると滑って危ないと、歩き方などアナウンサーが話していました。

私たちが一番気を付けているのもそこです。

車で運転していて、うっすら雪が積もっている状態。

このくらいの雪、潰して進めば大丈夫だとスピードを出すと、その下は凍っててスリップする。



子供の頃からそんな時は、スケートのマネをしながら、雪をかき分けて登校したりしました。

たまに滑り過ぎて、ステ~ンと転んだり。

そんな経験から、自然とそういうのが危ないって分かるんですよね。



経験したり、教えられなきゃ大人も子供も一緒です。

これでもかってほどの首都圏の雪のニュースを見ながら、うんざりするのと同時に、大切なことなんだろうなと思った今朝でした。

201801天気2

今日も雲一つない青空です。


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2018
02.01

ひさしぶり

Category: 一言
久しぶりに晴れ間の出ている新潟です。

201802空

今年の冬は雪や氷で覆われた世界のように、ずっと寒々しているなと感じていました。

朝がきて雪かきして、夜がきて雪かきして。

週のスタートに1週間のスケジュールを決めておかないと回らない。

渋滞やら雪かきやらで、いくつのも用事を掛け持ちできない。

買い物の回数もかなり減りました。

冷蔵庫の中の物でなんとかしようとするので、節約と言えば節約になるんですね。

201802雪2

会社の駐車場の雪山もこんなに大きく成長しました。

真っ白い雪じゃなくて、見栄えは悪いですね。



今日から関東圏ではまた雪とのこと。

どうぞ雪の日は無理をしないで、余裕をもってお過ごしください。


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2018
01.30

ドド~ンと凹む

Category: 一言
日々ガックリくることはあるけれど、久々にド~ンと落ち込んだとこ。

人によっては、たいして気にならない事かもしれないいけど。



先週、息子の最後のサッカースクールがありました。

骨折のため、12月1か月間と1月の2週目まではお休みしていました。

2年通い続けたスクール、2年教えて下さったコーチ。

そのコーチはスクール以外でも、影ながらいろいろと助けて下さっていたと聞きました。
(県選抜の時やらいろいろと)

ジュニアユースは、このクラブに入団するのでコーチとはまたお会いできます。

事前情報では、息子たちの担当になる話だったのに、残念ながらそうではありませんでした。

お世話になった人と場所に一区切りお別れの日。



大寒波がきていて、吹雪がすごいことは承知していたので、いつもより早く自宅を出ました。

いつも通る道は、田んぼ道ですので、想像以上に地吹雪がすごかったです。

視界は直前の車のテールランプがかろうじて見えるくらい。

少し離されると、もう何も見えなくなります。

道なんてどこか分からない。

こんなにひどいのは初めてでした。



途中で、同じスクールに通う同じ小学校のママから電話がありました。

いつもはお祖父ちゃんがクラブまで送ってくれて、帰りは仕事の終わったママが迎えに行っています。

友人ママ:「いつも通る道がものすごいから、今日は迎えにくるなって言われたの
      今どこ走ってる?大丈夫??」

私:「大丈夫じゃないけど、頑張る」

路肩には走行不能の車があったりしましたが、なんとか全行程の半分くらい来た。

すると前方の車が停車し、道路に現れた人と話してる。

どうやら、この先でトラックが立ち往生したらしく、通行止め。

迂回をしてくださいとのこと。

せっかくここまで来たのに!!

迂回の道(左折)を聞きましたが、この悪天候で走ったことのない道は怖い。

車のナビの案内に従って、国道に出る道(右折)へ進みました。

国道へ出てしばらくすると、車は大渋滞。

肉眼で見える向こうの向こうまでテールランプが続いてる。



このまま進んでも、スクール時間内に到着するかも怪しい。

息子にもう諦めようと言って、帰宅することにしました。



後で友人ママに聞くと、彼女のお父様は迂回路(左)を行ったとか。

そうしたら、スクールのスタート時間よりだいぶ前にクラブに着いたそうです。

やっぱりあそこで、右か左、分かれ道だったんだなぁ。

でも、あまりの怖さに左の選択肢はなかったです。



最後なのに行けなかったこと。

子供の期待に応えてあげられなかったこと。

左に曲がる勇気がなかったこと。

あそこまでひどいのは、そうそうないと思いますが、先々の送迎も自信がなくなっちゃった。

どこに行きつくこともない2時間半のドライブ。

ドド~ンと落ち込みました。

吹雪の運転も慣れとは言うけれど。

慣れるのかしら?

できることなら、慣れたくなんてないのになぁ・・・。


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2018
01.24

次から次へと

Category: 一言
サッカーができるようになって、水を得た魚のようにピチピチしている息子。

見ているこちらも、嬉しいです。



やっと息子も復帰して、さてこれからと思った矢先、日中に中学から電話が来ました。

娘の体調が悪いので、迎えに来てほしいとのこと。

その時は、ちょうど息子の中学入学説明会で、仕事を半日で切り上げて来た日でした。

なんとまぁタイミングのいい。

説明会で中学に行くより一足先に、娘を迎えに行きました。

腹痛+発熱。

胃腸炎らしきものは先月しているし、もしやインフルエンザ?

だとしたら、あまり早くお医者さんへ行っても検査結果が正しく出ないかも。

説明会の時間も近づいていたので、とりあえず娘を残し、再び中学校へ。



帰宅してから、医院へ連絡して状況を説明し、何時頃行ったらいいか伺いました。

指定された時間へ医院へ行き、検査をすると・・・。

ビンゴ!!B型でした。

1週間の欠席確定です。

でも実は、B型は昨年の春先にかかっています。

約1年に同じ型に2回もかかるもんなんだ。

と思いましたが、調べたらB型も2種類の型があるらしく、片方にかかっても、別の片方にもかかちゃう事があるんですって。

息子の骨折から始まって、胃腸炎やらインフルやら、忙しいこと。

せっかくピチピチしている彼にうつしては可哀想なので、娘は完全隔離状態です。

部屋から出るのは2階のトイレのみ。

お昼ご飯は、私が昼休みに一時帰宅して準備しています。

だけど、また寒波が来ていて、車での移動が大変。

冷たい物を食べさせるのは可哀想だけど、お弁当で我慢してね。

こういう所が核家族の切なさですね。




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