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2013
06.28

ぬくもりカトラリー

Category: カトラリー
今回、カトラリーショップ燕振興工業では「木の台所道具」をはじめました。

木の素材のスプーン・フォークはもちろん、ランチョンマットなども取り揃えております。

木の台所道具1

写真のおしゃれなティーマット。

家での「ご飯」も、まるで料理屋さんで食事をしているように、素敵な「ご飯」に大変身するかもしれませんね。

リバーシブルマット円リバーシブルマット四角
これは、表裏使えるランチョンマットです。

表と裏で色が違うので、その日の気分やお料理に合わせて、好みの面をお使いいただけます。

良い素材と職人技で作られた「木の台所道具」。

詳しい内容や、この他のアイテムは
こちら http://www.sunao-tsubame.com/shopbrand/011/X/
をご覧ください。あたたかい "木のぬくもり" をお届けします。


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2013
06.14

スプーンマンが来た

Category: カトラリー
スプーンマンちょっと、おもしろいカトラリー「スプーンマン」です。

会社の忘年会のビンゴで、上司から「お子さんに」と言って譲っていただいた景品です。

子供たちに見せると、予想通り食いつきました。

子供1:「何これ、これでご飯食べれるの?」
子供2:「おもしろいねぇー」
子供1:「早く箱から出してよ」

スプーンマン2
 箱から出してビックリ、手と足が動くので座るんですね。

 子供たちしばらく遊び、

 子供2:「ねぇ、顔描いていい?」
   母:「ダメ!!」

 結局、うちでは実際に使用することはないものの、
 オブジェとしてキッチンに飾ってあります。

ある日、私にニッコリ笑いかける顔があったらどうしようと、一抹の不安を抱える母です。

※ 燕振興で販売している商品ではありません


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2013
06.04

「時の感触」 newアイテム

Category: カトラリー
2013インテリアライフ1
今年も明日から「interior life style」がスタートします。

「interior life style」とは、インテリア・デザイン市場のための国際見本市で、 日本国内では、毎年6月と11月に開催されています。

様々な分野から新しい雑貨たちが集まり、バイヤーの目にとまれば、店頭で売り出されます。

(残念ながら、一般の方は入場出来ません。)

今回、燕振興工業が出品するアイテムは「時の感触」と「葉枝おき」です。


「時の感触」は一秒一秒を刻む時に、素材を与える事で、その流れを「触れるように感じる」・・・。

そうです。時計です。今回はカトラリーから一歩先へ、全く別の新アイテムが登場しました。

2013インテリアライフ2

そして、「葉枝おき」。  
 

ステンレスでできた葉っぱの形の箸置きです。柔らかな曲線が印象的です。

葉枝おき

私、miyazyyは会場へは行かないのですが、別のスタッフがfacebookで紹介してくれる予定です。

お見逃しなく!!!

        
※「時の感触」については、発売日前ですので詳細は後日UPしたいと思います。


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2013
05.21

手になじむカトラリー

Category: カトラリー
今日は燕振興カトラリーの人気商品をご紹介します。

カトラリー「SUNAO」です。
sunaoカトラリー2

このカトラリーは一般的なスプーンやフォークより若干小さめです。

もともと欧米人よりも手の小さい日本人が使いやすいようにデザインされているからです。

また、それぞれのアイテムがその役割を十分発揮できるように工夫してあります。

ゴテゴテした飾りはありません。だから、飽きることなく、長く使える物なのだと思います。

sanaoカトラリー1 sunaoカトラリー3

「SUNAO」のシリーズはカトラリーの他、キッチンツールもあります。

詳しくは カトラリーショップ燕振興工業 をご覧ください。

余談ですが、社員からは「カレー食べやすいよ~♪♪」という声を聞きました。(個人の感想です。)

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2013
05.07

カトラリーを満喫

Category: カトラリー
GWも終わり、いつもの日常に戻りましたね。

GWの間に、私の家のすぐそばにある「燕市産業史料館」へ行ってきました。

歩いて行ける距離にあるのに、今まで一度も行ったことがありませんでした。

しかも、子供たちは毎年学校から無料券をもらってきます。

今年は「燕市産業史料館」「分水良寛史料館」「長善館史料館」3館回るとキーホルダーがもらえるという特典(燕市の子供のみ?)に惹かれて、ちょっとお散歩感覚で行ったのですが、燕のカトラリー恐るべし!内容の濃さに驚きました。

この料金で(通常大人¥300・小人¥100)大人も子供も楽しめるお得な施設でした。

そこで、ちびスプーンの地抜き、柄押し、つぼ起こし(スプーンの口に入る部分を凹ませる)の体験ができます。
金属の重さ比べや、金属の表面を拡大して見ることができるコナーなどもありました。

子供のように楽しんでたのですが、その中でも「伊藤豊成コレクション 世界のスプーン館」は古代のスプーンや中世のスプーンなどを展示してあり、昔の人はこんなスプーンで食事していたのかと興味津々で一番時間をかけて回りました。

ちなみに燕振興カトラリーもたくさん展示してありますので、手に触れることはできませんが、新潟へ来た時は一度立ち寄ってみてください。

燕産業史料館 燕産業史料館2
 ちびスプーン/キーホルダー表        ちびスプーン/
                       キーホルダー裏
                        顔写真・名前・来館日入りです
                        画像だと見にくいですね


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